ABOUT

ハヤテノコウジ


プロフィール

栃木県生まれ、東京在住。会社員とクリエイターのパラレルキャリアを実践中。

イラストレーター/自由大学「スケッチジャーナル学」講師/「毎日、文房具。」ライター。

主な著作は「東京 わざわざ行きたい街の文具屋さん(ジービー)」。

独自のスケッチジャーナル(絵日記)手法で、ワークショップやトークショー、イラスト提供、作品展示、文具のデモンストレーションやディレクションを行い、多才に活躍中。旅好き、文具好きとして知られている。


「文具好きなイラストレーター」が入魂して作った1冊

2019年3月に「東京 わざわざ行きたい街の文具屋さん」を発表 →  https://amzn.to/2WdjXss

東京近郊の文具店80店舗を1人で取材・執筆・イラスト制作し、文具と手描きイラストにこだわりを持った編集者とともに1年かけて作り上げました。文具屋さん巡りのガイドブックでありながら、ハヤテノコウジのイラスト作品集としても楽しめる1冊です。


手帳スケッチや文具関連のメディアに登場

「モレスキン 人生を入れる61の使い方」「モレスキンのある素敵な毎日」といったモレスキン書籍や、イラスト専門誌「イラストノート」、「手帳で楽しむスケッチイラスト」シリーズ、「宝島」「オズマガジン」「ゼブラ完全ガイドブック」等の雑誌・ムックに登場。旅ムック「TRUNK(ネコ・パブリッシング)」ではスケッチコラム連載を担当した。


ハヤテノコウジ、ペンネームの由来とは?

パソコン通信時代から「ハヤテ(幼少期から忍者好きで足が速く、風のような人物という意味を込めて)」というハンドルネームを使っていました。インターネットの普及で同じネームの方が増えたので、「ハヤテコウジ」に変更。まだ語呂が良くなかったので、間に「ノ」を入れて「ハヤテノコウジ」となった。ということで僕のことを「ハヤテさん」と呼ぶ人はかなり前に知り合った友人です。


ハヤテノコウジはあなたにどんな価値を提供するのか?

文具・画材のロマンに触れる:各種メディアによって文具・画材を使うストーリーを伝えます。

記憶を再食して人生を濃くする:スケッチジャーナル(絵日記)を通じた暮らしの彩り方を提案します。

絵を描いて自分の好きを知る:絵に対する固定観念を捨てて、スケッチによる自分軸の発見を手伝います。

ワクワクしながら自分に戻る:本来の自分のキャラクターを起動し、人生の目標と手段の導き方を共に考えます。

豊かな夢を実現する:チルアウトな時間の中で、夢のイメージをビジュアル化します。


ハヤテノコウジの提供するサービスは?

ワークショップやトークショー、実演の企画実施(スケッチ教室の最小単位90分、要望に応じて構成可能)

各種イラストの制作・原稿執筆(手書き、手書き風のアナログスタイル。フード、モノ、旅行などの制作・執筆)

スケッチジャーナルの制作(依頼内容を元に取材し、ノートブックをキャンバスにしたダイアリー作品を制作)

文具・画材売り場のディレクション(スケッチジャーナルをテーマにした文具・画材・雑貨の展示企画の提案)

作品の販売(原画、ZINEなどの販売)

料金はメールアドレスまでお問い合わせください→koujihayateno@gmail.com



公式サイト:https://kouji-hayateno.themedia.jp/

Twitter: @hayatenokouji

Instagram: @hayatenokouji

Facebook: hayatenokouji

お問い合わせとご依頼は→ koujihayateno@gmail.com


旧公式サイト:http://koujihayateno.com

旧ブログ(シンクロするアイデアノート):http://sync-ideas.net/si/




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